© 2019 by HANA'S MELANCHOLY

​◆会場

新宿眼科画廊 スペース地下

https://www.gankagarou.com/

JR新宿駅東口より徒歩12分

地下鉄東新宿駅より徒歩6分
地下鉄新宿三丁目駅より徒歩7分

チケット料金

一般3000 円/学生/U30 2500 円/プレビュー 2000 円

​※当日価格は、上記価格に+500円

※プレビュー公演のみ一律

※学生・U30チケットをご予約のお客様は学生証・身分証明証など年齢が確認できるものを当日受付にてご提示ください。

※チケット予約の変更・キャンセル・お問い合わせはhanasmelancholyticket@gmail.comまで。

 

​→​チケットの購入はこちら

 

スタッフ

作:一川華(HANAʼ S MELANCHOLY)

演出:大舘実佐子(HANAʼ S MELANCHOLY)

​音楽:高根流斗

舞台美術デザイン:仁科緑

照明:松田桂一

音響:永田風薫

広報美術:松島遥奈

スチール撮影:北村尚

制作:徳丸ゆいの

キャスト​​

人魚の瞳、海の青

Eyes of the Mermaids,

Blue of the Sea

HANA’S 2019の幕開けは、少女たちの残酷な青春劇。一川華の代表作〈人魚の瞳、海の青〉を上演致します。今年の2月にオーディションで選出された7人の女性俳優をお迎えし、平均年齢21歳のフレッシュなカンパニーでお届け致します。初演、リーディング上演を経てブラッシュアップされた戯曲と大舘演出のコラボレーションにご注目下さい。

ニュース

【2019年7月18日】 〈VOL.1 人魚の瞳、海の青〉チケット予約に関するご案内。詳細はこちら​から。

【2019年7月18日】 〈VOL.1 人魚の瞳、海の青〉公演詳細について。詳細はこちら​から。

【2019年6月22日】〈VOL.1 人魚の瞳、海の青〉公演にて観劇サポートを実地致します。詳細はこちらから。

【2019年6月7日】   〈VOL.1 人魚の瞳、海の青〉顔合わせが行われました。詳細はこちら​から。

​◆公演日程

2019年7月

20日(土)12:00 ★/ 19:30

21日(日)12:00/15:30/19:00

22日(月)16:00●/20:00

23日(火)16:00/20:00

24日(水)12:00

★はプレビュー公演

​​●はアフタートーク回(ゲスト:瀬戸山美咲さん)

・瀬戸山美咲 プロフィール

劇作家・演出家。1977年、東京都生まれ。2001年ミナモザを旗揚げし、作・演出を担う。2016年、『彼らの敵』で第23回読売演劇大賞優秀作品賞受賞。劇団外の活動に『埒もなく汚れなく』『始まりのアンティゴネ』(ともに作・演出)、『グリーンマイル』(上演台本・演出)、『ジハード-Djihad-』(演出)などがある。世田谷パブリックシアターやパルテノン多摩などでコミュニティの人との集団創作にも継続的に携わる。ラジオドラマ『あいちゃんは幻』で第42回放送文化基金賞脚本賞受賞。映画『アズミ・ハルコは行方不明』、『リバーズ・エッジ』の脚本も手がける。2019年、『夜、ナク、鳥』(演出)、『わたし、と戦争』(作・演出)で第26回読売演劇大賞優秀演出家賞を受賞。

白倉奈々

長井美紀子

松本瑞希

宮本伊織

古谷佳乃

小森ひなた

柏原汐音

人魚の瞳、海の青

Eyes of the Mermaids, Blue of the Sea

HANA’S 2019の幕開けは、少女たちの残酷な青春劇。

一川華の代表作〈人魚の瞳、海の青〉を上演致します。今年の2月にオーディションで選出された7人の女性俳優をお迎えし、平均年齢21歳のフレッシュなカンパニーでお届け致します。初演、リーディング上演を経てブラッシュアップされた戯曲と大舘演出のコラボレーションにご注目下さい。

ニュース

【2019年7月18日】 〈VOL.1 人魚の瞳、海の青〉チケット予約に関するご案内。詳細はこちら​から。

【2019年7月18日】 〈VOL.1 人魚の瞳、海の青〉公演詳細について。詳細はこちら​から。

【2019年6月22日】〈VOL.1 人魚の瞳、海の青〉公演にて観劇サポートを実地致します。詳細はこちらから。

【2019年6月7日】   〈VOL.1 人魚の瞳、海の青〉顔合わせが行われました。詳細はこちら​から。

​◆公演日 

2019年7月

20日(土)12:00 ★/ 19:30

21日(日)12:00/15:30/19:00

22日(月)16:00●/20:00

23日(火)16:00/20:00

24日(水)12:00

★はプレビュー公演

​​●はアフタートーク回(ゲスト:瀬戸山美咲(ミナモザ))

会場

新宿眼科画廊 スペース地下

https://www.gankagarou.com/

JR新宿駅東口より徒歩12分

地下鉄東新宿駅より徒歩6分
地下鉄新宿三丁目駅より徒歩7分

チケット料金

一般 3000 円/学生・U30  2500 円/プレビュー 2000

※当日価格は、上記価格の+500

※プレビュー公演のみ一律

​※ 学生・U30チケットをご予約のお客様は学生証・身分証明証など年齢が確認できるものを当日受付にてご提示ください。

※チケット予約の変更・キャンセル・お問い合わせはhanasmelancholyticket@gmail.comまで。

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スタッフ

作:一川華(HANAʼ S MELANCHOLY)→プロフィール

演出:大舘実佐子(HANAʼ S MELANCHOLY)→プロフィール

作曲:高根流斗

舞台美術デザイン:仁科緑

照明:松田桂一

音響:永田風薫

広報美術:松島遥奈

スチール撮影:北村尚

制作:徳丸ゆいの

キャスト

古谷佳乃

宮本伊織

小森ひなた

柏原汐音

 
 
 

・瀬戸山美咲 プロフィール

劇作家・演出家。1977年、東京都生まれ。2001年ミナモザを旗揚げし、作・演出を担う。2016年、『彼らの敵』で第23回読売演劇大賞優秀作品賞受賞。劇団外の活動に『埒もなく汚れなく』『始まりのアンティゴネ』(ともに作・演出)、『グリーンマイル』(上演台本・演出)、『ジハード-Djihad-』(演出)などがある。世田谷パブリックシアターやパルテノン多摩などでコミュニティの人との集団創作にも継続的に携わる。ラジオドラマ『あいちゃんは幻』で第42回放送文化基金賞脚本賞受賞。映画『アズミ・ハルコは行方不明』、『リバーズ・エッジ』の脚本も手がける。2019年、『夜、ナク、鳥』(演出)、『わたし、と戦争』(作・演出)で第26回読売演劇大賞優秀演出家賞を受賞。

白倉奈々

長井美紀子

松本瑞希